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全訂第三版補訂 相続における戸籍の見方と登記手続

¥14,600 (税込)

日本加除出版から発送
判型:A5判上製箱入
ページ数:1,624頁
発刊年月:2022年4月刊

<本書のポイント>
●相続適格者認定上必須の戸籍の見方を、ひな形、図表とともに191問のQ&Aでわかりやすく解説。
●相続登記について、申請書等のひな形を示してわかりやすく解説した53事例を収録。
●事項索引を収録。

<改訂のポイント>
●未成年後見制度の見直しや嫡出でない子の相続分を嫡出子と相等しいものとする「民法等の一部を改正する法律」及び「家事事件手続法」の施行等について反映。
●新たに「第7 法定相続情報証明制度における被相続人と相続人の戸籍」を設け、制度全般と相続手続等について詳細に解説。
●戸籍のコンピュータ化に伴い、遺産分割協議書やその他の書類が必要となる登記手続は、従来の手続が一部変更されるため、登記解説部分(第8~第10)にそれらを反映。